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【保ビ研シート】

保障の大切さが書かれたシートです。ワンクリックでダウンロードできます。保障の勉強や保障設計にお役立て下さい。

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<概要>「自営業は自分で自分を衛(まも)る自衛業です」ということが書かれています。


<シートの流れ>
1…人生には「大きなリスクが3つある」と言われています。そのリスクに備えるのが保障や補償ですが、会社に勤めている人と自営業の人では、備え方が違います。
2…1つ目は、予測できないケガや病気をすることで、治療のために仕事ができないうえに、治療費がかかります。自営業は自分で備えなければなりません。
3…2つ目は、ケガや病気が治っても身体に障害が残るケースで、障害を抱えれば仕事に支障が出るうえに、生活費もよりかかります。自営業は自分で備えなければなりません。
4…3つ目は、ケガや病苦が治らず亡くなることで、残された家族が経済的に困窮します。自営業は自分で備えなければなりません。
5…自営業は、リスクの側面から言いますと「自分で自分を衛(まも)る自衛業」だと言われています。
6…環境によって必要な保障は違います。「自営業の保障プラン」をご提案させていただきます。

<解説>
会社員は、病気やケガで仕事を休むことがあっても、誰かが代わって仕事をしてくれますし、収入の面でもいろいろと手当てがされますが、自営業者はそうはいきません。
会社員は、障害状態になっても、程度に応じて配属替えをしてもらえたり、重度で退職になっても退職金などが出ますが、自営業者はそうはいきません。
会社員は、死亡に対しても、死亡退職金や弔慰金が出ますが、自営業者はそうはいきません。それどころか廃業するにも整理資金がかかり、債務を抱えての倒産にもなりかねません。
それが現実です。その現実に対する解決策というか対応策は「自営業者に適した保障プランに加入すれば良い」というです。


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お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
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