【保ビ研シート】

保障の大切さが書かれたシートです。ワンクリックでダウンロードできます。保障の勉強や保障設計にお役立て下さい。

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<概要>「高脂血症という人が多いです。若いときから病気の予防と保障の準備が大切です」ということが書かれています。


<トークの流れ>
1…「高脂血症」という病気をご存知ですか。
2…血液中のコレステロールや中性脂肪といった脂肪が増える病気です。
3…この病気は知らず知らずのうちに動脈硬化を進展させ、狭心症や心筋梗塞などの心疾患を引きおこすこわい病気なのです。
4…男性は30代でも数値が高く、女性は50代から急に高くなるようです。
5…生活習慣病に対する保障を若いうちからしっかりと準備してください。

<解説>
「高脂血症」という病名は、ガンや脳卒中ほど有名ではないので、ご存じないかもしれませんが、実は、「高脂血は心筋梗塞や狭心症を引き起こす原因になる」ということで、今とても注目されている生活習慣病です。「高脂血症」は、コレステロールや中性脂肪など脂質が血液中に増えている症状です。「コレステロール」とか「中性脂肪」という言葉は、よく耳にすると思いますが、それがどう病気に関係するのかはあまりご存じないかと思いますが、「高脂血」の状態になりますと、それが原因で知らない間に動脈硬化が進みます。血液や血管の状態が悪くなると、脳では脳梗塞、心臓では狭心症や心筋梗塞などを引き起す原因になります。ですから、その元となる高脂血はとても注意が必要な状態なのです。高脂血の人はとても多く、男性の場合、30代でも4人に1人が高脂血。女性の場合は 50代で急に増えて、2人に1人が高脂血だそうです。若いときから予防した方が良いと思います。そして、予防と一緒に医療保障のご準備もお考えください。

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2008.04.07 | 医療保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |

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