【保ビ研シート】

保障の大切さが書かれたシートです。ワンクリックでダウンロードできます。保障の勉強や保障設計にお役立て下さい。

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<概要>
「生活習慣病になっても費用を気にせず治療に専念できるように、医療保障をご準備ください」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…ある程度の年齢になると生活習慣病についての話題があがる機会も多くなると思います。
2…ここにデータがありますが、「生活習慣病」の患者数の多さや入院すれば治療期間が長くかかることがよく分かります。
3…さらに、死亡原因の約6割が「ガン」「心疾患」「脳卒中」などの三大疾病です。
4…「職場の人間関係」「毎日の通勤」「不規則な生活」などからくるストレスが原因で、ある日突然症状が現れることがあります。
5…経済的なことに悩まず、治療に専念できるように医療保障を準備することが大切です。

<解説>
「生活習慣病」という言葉は一般の人には、まだまだよく知られていません…。具体的にどんな病名なのか、どのくらい患者数が多いのか、あまり知られていません。「生活習慣病」は、以前は「成人病」と呼ばれていて、ガンや脳卒中、心疾患、高血圧、糖尿病などを指します。患者数がとても多いので、中高年の方なら、周りに誰かしら、こういった病気にかかった人がいるのではないでしょうか。入院日数も長くて1カ月以上も普通のことで、脳卒中などは平均で100日以上にもなるそうです。治らない確率も高く、亡くなった人の6割が、ガン、脳卒中、心疾患などだそうです。ですから「恐い病気というだけでなく、身近な病気」だとも言われています。ストレスも引き金になるそうですから、「ストレス社会」といわれる今は、誰がなってもおかしくないのかもしれません。入院費や治療費を気にしながらの治療は、本人も家族もつらいですから、費用を気にせず治療に専念できるように、医療保障をご準備いただきたいと思います。

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2008.04.16 | 医療保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |

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