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【保ビ研シート】

保障の大切さが書かれたシートです。ワンクリックでダウンロードできます。保障の勉強や保障設計にお役立て下さい。

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<概要>「生活習慣病に対しては、年齢にかかわらず早いうちから備えましょう」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…厚生労働省の資料によると、年代別の死因で「生活習慣病が占める割合」は年齢が上がるごとに増えています。
2…「まだまだ30代!」「まだまだ若い」なんて思っていませんか?
3…生活習慣病は年齢に関係なくこわい病気になってきています。
4…30代でも3人に1人が生活習慣病で亡くなっています。
5…保障の準備を若いうちからすることは、自分にとっても家族にとっても安心できることです。
6…生活習慣病に対する備えは早いうちから始めましょう

<解説>
「生活習慣病」は、以前は「成人病」と呼ばれていました。でも、年齢にかかわらず、生活習慣が原因でかかりやすいということから、名前が変更されたのです。実際30代、40代から急増していきます。特に、がん、脳卒中、心筋梗塞は「三大生活習慣病」といわれて、死亡原因の上位3位を占めています。「生活習慣病」は、いったんかかると治療期間も長くて、治っても障害が残って元の職場に戻れない、社会復帰できないケースも多いので、経済的な面でもまた大変です。家族の誰かが「生活習慣病」にかかると、その後の生活はガラリと変わってしまいます。精神的にも、肉体的にも大変になりますが、経済的な負担も重くのしかかります。治療費は高額のうえ治療期間も長いので、完治するまでの医療費は高額になり、長期間仕事を休めば収入も減りますから、家計は大変です。「生活習慣病」は若いうちからリスクがありますから、自分のためにも、家族のためにも、元気なときに保障を準備しておいてください。

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※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
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2008.06.27 | 医療保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「医療保障を充実させましょう」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…ここに、「主な傷病の総患者数」が書かれたデータがあります。
2…男女共に「生活習慣病」と呼ばれる病気が多いようです。
3…日頃から「ストレスをためない」「食事に気を配る」「健康管理をする」などの予防が大切です。
4…そして、予防しきれなかったときのために医療保障を準備しておきましょう。
5…医療保障を充実しておけば、その時治療に専念できます。

<解説>
男女ともに生活習慣病の患者さんは大勢います。普通の病気と生活習慣病の大きな違いは、「治療期間」と「治療費」にあるそうです。それでも、最近は医療技術の発達で、がんや脳血管疾患、心臓病などの生活習慣病でも、入院期間は短くなりました。しかし、退院後に何カ月も、場合によっては何年間も通院して治療の経過を観察するなど、通院期間は長くなりますし、重度の障害が残ることもあります。また、自宅での長期療養が必要なケースも多く、もとの生活(仕事)に復帰できないこともケースも多くあります。生活習慣病はほかの病気より完治までの「治療期間」が長いこと、そして障害が残ることも多いので元の仕事に復帰できないことも多いこと、そして、高度な医療技術を必要とするため「治療費」も高いことなどが特徴です。ですから、生活習慣病には、普通の病気以上の備えが必要だと言われています。そのためにいろいろな特約も出ています。

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2008.06.26 | 医療保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「医療保障は自己負担額を考えた日額を準備してください」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…私たちの身の回りには危険がいっぱいです!
2…病気やケガなどで入院すると出費がかさみます。
3…保険が適用されても3割は自己負担しなければなりません。その他にも差額ベッド代や、日用品などの費用がかかり、それらは全て全額自己負担となります。
4…「入院」すると、本人も家族も精神的・肉体的にダメージを受けます。そのうえ入院費という経済的な負担もかかります。
5…医療保障は自己負担額を考慮した日額を準備しておきましょう。

<解説>
元気な時には自分や家族が病気や事故に遭うことなど考えたくないものですが、実際の数字をみると、病気で通院している人が0.06秒に1人いて、新たに入院する人が2.3秒に1人、そして亡くなる人が33.8秒に1人もいるんですね。…急に身近に感じてしまいますね。今、こうして話している間にも、日本中では多くの人が病気や事故で治療をしているのですね。病気や事故は、いつ、誰に、突然降りかかってくるか分かりません。そう思うと、備えておきたいですね。医療保障の考え方ですが…、病気や事故で治療をすれば治療費がかかります。仕事を休んだり減らしたりすれば収入が減ります。支出が増えて収入が減るのですから、家計のバランスは崩れます。健康保険を使っても3割は自分で負担しなければなりません。また差額ベッド料や日用品などは健康保険の対象にならないので全額が自己負担です。家族の誰かが入院すると、本人だけでなく他の家族の生活も一変してしまいます。精神的、肉体的なダメージも受けます。そんなことを考えるとせめて経済的なダメージには対処したいですね。医療保障は、自己負担額をカバーできる日額を1つの目安として考えてみるのも良いと思います。

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2008.06.24 | 医療保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「働いて収入があるときに、個人年金で老後に備えてください」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…老後の準備って一体いつから始めることができるのでしょうか?
2…20代、30代、40代、50代、それぞれに事情があって、なかなか始められそうにありません。
3…でも、ちょっと考えてみて下さい。
4…一生を経済的にみると、働いている約40年間の収入で、約60年間生活をするということです。
5…働いて収入がある今、働かなくなっても生活費がかかる老後の資金を備えなければならないということです。

<解説>
「老後」という言葉は、一般的に定年退職後のことを言いますが、昔に比べて「老後」と呼ばれる時間が長くなってきています。今は、60才や65才で定年退職すると、その後の生活が、平均して20年~30年もあるのですから…。また、今までは、国の年金や企業の退職金がそれなりにあったので、老後の生活費も賄えた、とも言われるのですが、これからの日本は年々厳しくなると言われています。高齢者に対する国や地方自治体の支援が、年々減ってくると言われています。公的年金の給付額が減り、高齢者医療の自己負担額が増え、介護保険制度も厳しい方向に改定されています。どれをとってみても、高齢者の負担は増えていくばかりです。20代で就職してから定年までの間にはいろいろな出来事が起こります。「落ち着いたら、老後のための貯蓄をしよう」と思っていると、なかなか始められないものです。「落ち着いたのは、定年後だった」ということになるかもしれません。また、そう言っている内に親の介護が始まり、経済的にも、精神的にも、肉体的にも負担を抱えることもあるでしょう。ですから、現役で収入のある今から、老後資金の準備を計画的にお始めください。

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2008.06.23 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「事故死よりも病死の確率の方が高いことをふまえて、病気の保障をもう一度お考え下さい」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…データによると、「交通事故で死亡する人が49分48.9秒に1人」そして「病気で死亡する人が33.8秒に1人」という確率です。
2…実は、事故死より病死は88.2倍も確率が高いのです。
3…不思議なことに「今日のドライブ気をつけないと事故にあうかも」と思うことはあっても、「今日病気になるかも…」と思うことはありません。
4…交通事故の保障は無制限をつけていても、病死への保障は少ない方もいます。
5…事故よりも病死の確率が高いことをふまえて、病気の保障をもう一度お考え下さい。

<解説>
若い人や健康に自信がある人は、よく「自分は、事故で死ぬことはあっても、病気で死ぬことはないと思うよ」などと言ったりもしますが、けれど、実際には、交通事故に遭う確率よりも、病気になる確率の方が圧倒的に高いのです。事故死よりも病死の確率の方が、88倍も高いという数字が出ています。このように確率的には高い数字が出ているのですが、では加入している保障はと言いますと、事故の保障は、9割以上の人が自動車保険には無制限で入っているのに対して、病気の保障は、小さな保障にしか入っていなかったり、若い人では未加入の人もいたりして、かなり大きな差があります。これは自動車保険の掛金が割安だということや(余談ですが…、掛金が割安なのは「使う確率が低いから」なんですよ。これが保険の掛金の基本です)、また事故などで他人を傷つけることや、その賠償のことを考えると、恐ろしさが想像しやすいということもあるのだと思います。けれど、実際は病気の方が確率的に高く、また病気になってからでは増額や新規加入ができなくなることもありますから、健康で元気なときに、病気の保障をもう一度お考え下さい。

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2008.06.19 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「夫にも妻にも介護保障は必要です」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…「夫と妻」それぞれが介護状態になった時のことを考えてみてください。
2…「夫の場合」→一般的に女性の方が長生きなので、夫の介護は妻がすることになります。
3…「妻の場合」→その時夫はいない場合も多く、妻の介護は子供や親族がすることになります。
4…介護保障を準備しておけば、「介護状態」になった時に介護費用が出ます。介護サービスを利用したり、介護環境を良くすることに使えます。
5…夫にも妻にも介護保障が必要ですね。


<解説>
日本では、女性の方が男性より平均寿命が長いため、どうしても妻が夫の介護をするケースが多くなります。(高齢者が高齢者を介護することを「老老介護」と言ったりします)。年をとってから自分より身体の大きい夫の介護をするのは大変です。世話をする人は、24時間、毎日、気が抜けませんから、肉体的、精神的なダメージは相当なものがあるでしょうし、介護は終わりが見えませんから、介護していた方が介護疲れで寝込んでしまったり、けがをしてしまって、夫婦そろって介護状態になってしまうことも珍しくありません。介護問題は、介護費用を準備していなければ、肉体的・精神的負担のうえに、経済的にも大変になります。でも、介護費用を準備していれば、経済的負担が軽くなるだけでなく、肉体的、精神的な負担もお金でカバーすることができます。夫婦が揃っている時は、老老介護夫では大変な部分を、外部のサービスや施設にお願いすることもできます。夫婦が1人になって介護状態になった場合も、自分に介護保障があれば、世話をしてくれる人(子どもなど)に介護費用を渡せますますので、少し気が楽になれるかもしれません。また、子どもなどの世話になれない場合は、外部のサービスや施設の費用にあてることができます。長生きが当たり前になってきた日本では、夫も妻も介護保障の準備が必要ですね。

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2008.06.18 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「共働きの家庭では、妻の保障も重要になります」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…働いている妻の収入はすべて貯金しているわけではありません。
2…妻の収入も重要な家計の一部です。
3…ワーキングママが倒れた時3つの大きなダメージが家計を襲います。
4…「働き手」が倒れることによる収入減、「母親」が倒れることによる支出増、「妻」が倒れることによる支出増です。
5…共働きの家庭では妻の保障も重要になります。

<解説>
今は共働き家庭が増えています。妻も、正社員、派遣社員、パート、アルバイト、在宅の仕事など、いろいろな形で働いて収入を得ています。もしかしたら夫は「妻はお小遣いがほしいから働いている」と思っているのかもしれませんが、実際は、妻が働く大きな理由は「生活のため」が多いようです。この場合、妻の収入は、住宅ローンや子供の教育費、毎月の生活費の一部などに使われています。ですから、働いている夫と同じように保障が必要になるのです。けれど、現実的には、夫は大型の死亡保障や医療保障に加入していても、妻は小さな医療保障にしか加入していないケースが多く、妻が病気やケガをすると、治療費のほかに家事、育児を人に頼む費用がかかってきますし、仕事を休んだ分の収入も減ります。正社員でなければ有給休暇や休業補償などもありませんので、夫よりも補填が必要かもしれません。妻に万一のことがあれば、例えば、住宅ローンが払えなくなったり、子どもが習い事をやめたり、進路を変更せざるをえなくなったりするかもしれません。働く妻は、妻と母の役目のほかに、家計を助ける「働き手」だということも考えて、妻の保障を検討してください。


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2008.06.16 | 女性の保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「生命保険という金融商品のメリットを知ってご活用下さい」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…貯金と保険は同じ金融商品ですが、大きく2つのことが違います。
2…貯金はコツコツと積み上げますから、貯めた分しか残せません。
3…保険は一気に資金が作れます。だから加入したその日から安心です。
4…もう1つ大きな違いが税金の違いです。保険金には非課税枠があります。
5…「大切な家族が生活に困らないように」と考えて作られたのが、保険です。

<解説>
貯金も生命保険も金融商品ですが、それぞれに特徴があり、大きく違う点があります。貯金はコツコツと積み上げて、積み上げた分とその利子を受け取れる金融商品です。貯めたお金が減ることはありませんが、今の時代、大きく増えることもあまりありません。文字どおり「貯める」ための金融商品です。一方、生命保険は契約した日から約束された金額を準備できる金融商品です。掛け捨ての保険などの場合、万一のことがなければ掛金が無駄になるように思うかもしれませんが、逆に、万一のことがあれば、掛金の何倍、何十倍、何百倍、それ以上というお金が、加入したその日から約束されます。ですから、「備える」ための金融商品といえます。

また、税制面から見ても、保険は他の金融商品に比べて優遇されています。もともと「残された大切な家族が生活に困らないように」という考えから生まれた金融商品だからだと思います。貯金と生命保険、それぞれの特徴や違いを知って、目的にあわせてご活用下さい。

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2008.06.13 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「ガンの治療には高額な治療費がかかるので、充分な保障を準備してください」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…データを見てわかるように、全死亡者の3人に1人はガンで亡くなっています。
2…毎年、死亡者とほぼ同数が入院治療をしていると言われます。
3…ガンは恐ろしい病気であると同時に身近な病気でもあるのです。
4…ガンの治療法は、手術や薬物療法も多く、治療は長引き、その治療費はかなりの額になると聞きます。
5…「ガン」という病気と闘うために充分なガン保障を準備してください!

<解説>
日本では1981年以降、死因の第一位が「ガン」になっています。ですが、医療技術も日々進歩していますし、また早期発見によって、ガンも治る確率が高くなってきています。でも…、高度な治療法や新薬も多いですから、治療費は高額になって、健康保険が適用されない治療や薬も多くあります。治療費が高額なだけでなくて、治療期間も長いといわれています。再発や転移も心配です。手術をして悪いところを取り除いて、あとは体力が回復するのを待つだけ…というわけにはいかないようです。「5年生存率」という言葉をご存じですか。ガンが完治した確率を示す数字なのですが、治療後5年後の生存率で表します。…ということは、治療後少なくとも5年間は、その後の経過はどうか、ガンが再発していないか、転移していないか、などを診るために定期的に検診に通うということです。治療後の状態によっては、職場復帰が難しい場合も多いですから、収入減も心配になるところです。ガンは多くの人がかかる身近な病気です。ガンにンなってしまった時に、ガンと闘うための経済的な準備も大切です。ガンの保障の上乗せをご検討いただけたら…と思います。


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2008.06.11 | 医療保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「年をとっても基本の生活費はあまり変わりません。個人年金で老後のゆとりをご準備しませんか」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…定年後も働く男性が多いようです。その理由の約7割弱が「経済的な理由から」というものです。
2…また、ここに世帯主が60才以上の世帯の家計の内訳のデータがあります。どの世帯を見ても支出が収入を上回っていることがわかります。
3…年をとっても基本の生活費はそれほど変わらないようですね。
4…趣味にもお金が使える老後を迎えるために、もうひと頑張りしませんか。
5…個人年金が老後のゆとりをお手伝いします。

<解説>
国の年金制度は5年に1度、大きな改正がありまして、そのたびに、年金の給付額は減額され、支給開始年齢は引き上げられて、年々厳しくなってきています。日本は長寿国として知られていますが、長生きするということは、それだけ生活費や医療費、交際費や趣味に使うお金も必要になるということです。また、定年後は、現役時代と違って自分のために使える時間がたっぷりあります。趣味を楽しんだり、夫婦で旅行に行ったり、友人と頻繁に会ったり…。何十年も一生懸命働いたのですから、老後は夫婦でゆったり、のんびりと楽しく暮らしたい、という方も多いですね。けれど、そうした暮らしを楽しむためにも資金が必要です。毎日の生活費とゆとりの資金、個人年金はそんな老後資金を準備するのにぴったりの商品です。


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2008.06.10 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
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