FC2ブログ

【保ビ研シート】

保障の大切さが書かれたシートです。ワンクリックでダウンロードできます。保障の勉強や保障設計にお役立て下さい。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
<概要>「役員の退職金の準備は、経営上も大きな問題です」ということが書かれています。
S1J-0112-jigyosha.gif

<シートの流れ>
1…社長様がご自身の退職金の準備をすることは大変重要なことです。
2…社長退職金について押さえておきたい4項目があります。
3…退職金の計算方法について、退職金の社内規定について、退職金の財源について、退職金の税務処理についての4項目です。
4…役員の退職金の準備は経営上も大きな問題です。
5…生命保険を活用することも大変有効です。

<解説>
中小企業、特に、小規模企業や同族企業、また創業社長の場合、社長自身の退職金について、また役員になっている奥様の退職金について、何も準備をしていないケースも多々あります。
「役員退職金規定」もなく、退職金の積み立てもしていないケースもよく見かけます。
役員の退職金は、会社への貢献度から言っても、かなりの額が損金に参入できます。
会社の経理上からも活用すべきですし、また、社長の引退時は後継者への引継ぎ時でもありますので、事業承継時の経営難を回避するためにも、着実に積み立てておくことが必要です。
退職金の積み立てにもいくつかの有効な方法がありますが、生命保険も多くの会社で導入されている大変有効な方法です。
検討する価値が充分あると思います。

dl-aicon.jpg ───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────


スポンサーサイト
<概要>「自営業は自分で自分を衛(まも)る自衛業です」ということが書かれています。


<シートの流れ>
1…人生には「大きなリスクが3つある」と言われています。そのリスクに備えるのが保障や補償ですが、会社に勤めている人と自営業の人では、備え方が違います。
2…1つ目は、予測できないケガや病気をすることで、治療のために仕事ができないうえに、治療費がかかります。自営業は自分で備えなければなりません。
3…2つ目は、ケガや病気が治っても身体に障害が残るケースで、障害を抱えれば仕事に支障が出るうえに、生活費もよりかかります。自営業は自分で備えなければなりません。
4…3つ目は、ケガや病苦が治らず亡くなることで、残された家族が経済的に困窮します。自営業は自分で備えなければなりません。
5…自営業は、リスクの側面から言いますと「自分で自分を衛(まも)る自衛業」だと言われています。
6…環境によって必要な保障は違います。「自営業の保障プラン」をご提案させていただきます。

<解説>
会社員は、病気やケガで仕事を休むことがあっても、誰かが代わって仕事をしてくれますし、収入の面でもいろいろと手当てがされますが、自営業者はそうはいきません。
会社員は、障害状態になっても、程度に応じて配属替えをしてもらえたり、重度で退職になっても退職金などが出ますが、自営業者はそうはいきません。
会社員は、死亡に対しても、死亡退職金や弔慰金が出ますが、自営業者はそうはいきません。それどころか廃業するにも整理資金がかかり、債務を抱えての倒産にもなりかねません。
それが現実です。その現実に対する解決策というか対応策は「自営業者に適した保障プランに加入すれば良い」というです。


dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
<概要>「経営者さま、ご自分の退職金をご準備下さい」ということが書かれています。
S1H-0090-jigyosha.gif


<シートの流れ>
1…経営者の退職金の準備は「後継者のため」と「会社継続のたま」に必要です。経営者には欠かせない備えです。
2…社長が引退される時期は、その前後10年ぐらいが退職金ラッシュになります。
3…退職金は手形では払えません。
4…それでなくても社長の交代は、多くの場合、経営不安が伴います。
5…退職金の準備は「後継者のため」と「会社継続のたま」に必要です。真剣にお考え下さい。
6…退職金準備用の保険は資産性の高いプランになりますので、緊急時の事業資金としても使えます。

<解説>
1つは、経営者の引退の前後には退職ラッシュになるケースが多いこと。例えば、社長が70才で引退しようとしたとします。従業員の退職は60才や65才が多いですから、社長の引退前後に退職を迎える社員がどのくらいいて、退職金の合計額がどのくらいになるのか、ということを具体的にイメージすること。
もう1つは、退職金は設備投資などと違って「出て行くだけで戻らない経費」「利益を生まない経費」だということ。退職金は過去の労働に対する慰労金ですから、払って終わりの経費です。ですから、退職金はその時に準備する経費ではなくて、そこまでに積み上げておくべき経費なのです。
まず、このような根本的なことを、リアルにイメージすることが大切です。


dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────


<概要>「企業防衛に生命保険をご活用ください」ということが書かれています。
S1H-0089-jigyosha.gif


<シートの流れ>
1…力のある社長ほど、万一の時の会社に与える影響が大きい。2…対策1は借入金対策で、会社の債務を家庭に持ち込まない対策です。
3…対策2は事業運転資金対策で、会社の資金繰り対策です。
4…対策3は退職金、弔慰金対策で、不意の出費に対する対策です。
5…企業防衛対策には、生命保険をご活用ください。

<解説>
経営者の必要保障額というのは、具体的には〔借入金の額〕+〔当面の運転資金〕+〔死亡退職金や弔慰金〕の合計額が目安。
実力のある社長ほど、その社長に万一のことが起こった場合は、企業に大きなダメージを与えます。企業は社長だけのものではありません。従業員、取引先の生活も支えています。従業員とその家族の生活、取引先とその家族の生活、そして、社長自身の家族の生活を守るためにも、企業防衛上の保障を準備して欲しいものです。


dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
<概要>「会社の経営者としての保険加入と、一家の大黒柱としての保険加入の、2つの視点があります」ということが書かれています。


<シートの流れ>
1…オーナー経営者が保険に加入する場合、2つの視点が必要です。
2…1つは、会社の経営者としての保険加入で、加入目的は次のような5つです。
3…もう1つは、一家の大黒柱としての保険加入で、加入目的は次のような5つです。
4…目的に合わせて加入プランをご検討下さい。
5…「生命保険」という金融商品は、活用次第でオーナー社長の力強い味方になります。

<解説>
一般的にオーナー経営者の方は、保険に何本も加入されていますが、それは、仕事上の付き合いも多いからで、そのため内容を充分に検討していない場合が多々あります。
複数の契約を整理するために必要なことは、分かりやすい視点で分類することと、目的別に過不足を検討することです。



dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
<概要>「3つの非課税枠をご活用下さい」ということが書かれています。
S1H-0087-jigyosha.gif


<シートの流れ>
1…経営者には非課税枠が3つもあります。
2…相続人が受取る死亡保険金は「500万円×法定相続の人数」まで非課税です。
3…会社から受取る死亡退職金は「500万円×法定相続の人数」まで非課税です。
4…遺族の受取る弔慰金は適正額まで非課税です。
5…生命保険は個人の死亡保障はもちろん、会社の弔慰金や退職金も準備できます。

<解説>
生命保険は他の金融商品に比べると、税制上いろいろな面で優遇されています。それは「生命保険は必要なもの(経費)だから」ということだと思います。
税法上優遇されているということは、税引後の実質価値で考えると、表面上示されている数値より実質はさらに大きな効果が見込まれるということです。
そういったことを知らない、または、よく認識できていない、そういった視点でとらえたことのない経営者の方も多くいます。会社経営に生命保険という、ある意味で特殊な金融商品を上手に活用してください。



dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
<概要>「オーナー経営者の突然の死は様々な問題を発生させます」ということが書かれています。
S1H-0086-jigyosha.gif


<シートの流れ>
1…オーナー経営者に万一のことが起こると、会社の存在自体が危ぶまれます。
2…オーナー経営者が突然の死は様々な問題を発生させます。
3…会社は、借入金の返済を迫られ、売上が減ることも考えられます。
4…家族は、自宅が担保になっていると住む家を失い、生活費にも困窮するかもしれません。
5…会社のための「事業運転資金」も、家族のための「死亡退職金」も、生命保険で準備できます。

<解説>
オーナー経営者の会社への貢献度は多大なものがあります。「経営者でもっている」と言えるような企業も多く、もし、経営者に万一のことが起こったら、会社の存続自体が危ぶまれるかもしれません。
会社には従業員がいます。従業員の後ろには従業員の家族がいます。会社が危なくなれば、従業員の家族の生活が危なくなります。オーナー経営者にも家族がいます。会社が危なくなれば、経営者の家族の生活も危なくなります。オーナー経営者は存在価値というのは、それだけ大きいということです。また、責任もそれだけ大きいということです。
日々の会社経営への尽力はもちろん最優先すべきことだと思いますが、会社経営にとって、もっとも大きな痛手、最大のリスクは「経営者の死」です。人の死はその時期を特定することはできませんが、その時に困った状況にならないように手立てを講じることはできます。


dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────


<概要>「収入のうちの何割かを健康管理費や保障費に回してください」ということが書かれています。
S1H-0085-jigyosha.gif


<シートの流れ>
1…会社員と個人事業主の大きな違いは、保障の「ある」「なし」です。
2…会社員の方には、収入の保障があります。老後の保障があります。万一の保障があります。
3…個人事業主の方には、収入の保障がありません。老後の保障がありません。万一の保障がありません。
4…個人事業主の方には、保障がない代わりに、「自由と裁量」があります。
5…収入のうちの何割かを、健康管理費や、保障費に回してください。

<解説>
会社員や公務員と比べて、個人事業主にはさまざまな保障がありません。けれど、その代わりに「自由と裁量」がありますから、保障も、自分で決め、自分で準備することができます。…と言いますか、実は、個人事業主には保障が「ない」のではなく、「自分の裁量で準備するもの」と言った方が正しいかもしれません。つまり、個人事業主の収入は生活費や事業の運転資金などだけでなく、今後予想されるリスクに対しての保障代(保障を準備するための費用)込みの金額である。だから、収入の何割かは保障代に回すべきなのです。
会社員に保障があると言っても、それは会社が決めた保障ですが、個人事業主は自分の裁量で、自分の欲しい(希望する)保障プランを選択することができます。


dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
<概要>「会社経営に保険を活用しましょう」ということが書かれています。
S1H-0084-jigyosha.gif

<シートの流れ>
1…役員や従業員の退職金、弔慰金や見舞金などは、会社運営上の必要経費ですが、設備投資などの経費と違い、出て行くだけで戻って来ない経費です。
2…準備していかなければならない経費ですから、生命保険を効果的にご活用下さい。
3…社長や役員の退職金の準備、死亡保障、医療保障に生命保険をご活用下さい。
4…従業員の退職金の準備、死亡保障、医療保障に生命保険をご活用下さい。
5…さらに、他の金融商品とは違い、税制上も優遇されています。

<解説>
経営者や経理の方に改めて認識して欲しいことは、退職金、弔慰金や見舞金などは、会社経営上の必要経費であり、そして、それはかなり高額な経費でもあり、しかも、設備投資のように例えば「高性能の機械を買えば生産性が上がり利益が増える」というような利益を載せて戻ってくる経費ではなく、出て行くだけで戻って来ない経費だということ、だから、日頃から備えていかなければならないのだということ、そして、それには生命保険の活用が最適だということです。
「今お入りの保険を、一度、目的別に整理してみませんか。そして、会社の状況に合わせて過不足を是正しませんか。」


dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────



<概要>「生命保険をパートナーにしましょう」ということが書かれています。
S1H-0083-jigyosha.gif

<シートの流れ>
1…去年、健康診断を受けましたか? 去年、人間ドックに行きましたか? 独立事業者は、「早期発見・早期治療を逃しやすい」と言われます。
2…自営業者は、体が資本です。自分の健康が最大の武器です。自分で健康管理して下さい。
3…自営業者には会社の保障がありませんので、生命保険をパートナーにして下さい。
4…医療保障は、特約の日額をより多く確保して下さい。
5…万一の保障は、家族の生活保障分と事業の運転資金分の両方を確保して下さい。
6…退職金準備は、生命保険で準備するのが確実です。

<解説>
自営業者は本当に身体が資本です。「健康」が最大の武器であり、最大のネックになります。健康であれば何倍も働いて何倍もの収入を手にすることもできますが、健康を害すると途端に仕事にも支障が出て、順調だった事業もそれだけが原因で傾くケースも多々あります。

ですから、健康に注意することがとても大切なのですが、そんな「身体が資本」なはずの自営業者の方が、会社員や公務員より「早期発見、早期治療を逃しやすい」と言われます。それは、健康診断などを強制されることもなく、また、少々具合が悪くても「忙しい」「面倒くさい」を理由に病院に行かなかったりするからです。

まず、「自分の身体は自分で守ることが大事」そして、健康診断や予防の必要性ともに保障の必要性も説きたいところです。自営業者は保障も自家賄いです。生命保険を人生のパートナーにして欲しいものです。



dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。