【保ビ研シート】

保障の大切さが書かれたシートです。ワンクリックでダウンロードできます。保障の勉強や保障設計にお役立て下さい。

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<概要>「介護される自分と、介護するご家族のために、介護保険を上手にご活用ください」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…「自分が介護状態になった時に、誰に面倒をみてもらいたいですか」という質問に、夫と妻では答えが違うようです。
2…夫は「妻にみてもらいたい」と思っている人が多いようです。妻は「介護施設などに入りたい」と思っている人が多いようです。
3…どちらの場合も保険会社の「介護保険」をご準備下さい。
4…保険会社の「介護保険」は現金が給付されますから、どんな形にも変化することができます。
5…介護サービスを受ける費用、補助器具の購入、増改築費用、介護をしに来る子供の交通費、日用品や医療費など。
6…介護される自分と、介護するご家族のために、介護保険を上手にご活用ください。

<解説>
国の「介護保険」と保険会社などの「介護保険」は、基本的な仕組みが違います。国の「介護保険」は介護サービスを少ない負担で活用できる制度です。保険会社の「介護保険」は給付金という現金を受取れる制度です。国の「介護保険」が認定している介護サービスを満足に利用するためにも、認定されていない介護サービスを利用するためにも、その他のもろもろの費用のためにも、保険会社の「介護保険」を備えておく必要があります。


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※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
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2008.11.04 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「自分の介護費用は自分でご準備下さい」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…介護現場での労災が増えているそうです。
2…介護の仕事は大変な重労働です。そんな大変なことを子供に頼めますか?
3…「心のケアは家族が、身体のケアは専門家に」と言われています。
4…介護は誰がやっても大変な仕事です。ぜひ自分の介護費用は自分でご準備下さい。
5…介護費用の準備にも生命保険をご活用下さい。

<解説>
介護の問題は、今後の日本にとって本当に大きな問題です。介護する側にとっても、介護される側にとっても、肉体的にも精神的にも辛いことが多いのです。その上に、経済的な負担までもが重くのしかかります。経済的に余裕があれば、このシートの中にある言葉のように「心のケアは家族が、身体のケアは専門家に」が一番なのかもしれません。身も心も疲れ果てながら親を看るのは、子供にとっても辛いことです。



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2008.10.29 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「介護への備えに生命保険をご活用下さい」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…自分が介護状態になることを想像すると不安を感じる人が多いようです。
2…「誰に面倒を看てもらうのだろうか…」「家族には迷惑をかけたくない…」とか、いろいろ思いますよね。
3…意識調査でも自分の介護に「不安感がある人」が、約86%も。
4…介護に対する保障に対しても「充足感はない人」が、約70%です。
5…介護状態になるかどうかは分かりませんが、何も準備しないで「不安」でいるより、備えることで「安心」して、この先を過ごす方が幸せではないでしょうか。

<解説>
自分が介護される側になるのは、多くの場合、高齢になってからですが、その時に、大変な思いをするのは介護する側の人も、なのです。介護をするには体力的な大変さ、精神的な大変さ、そして経済的な大変さが伴います。その中の経済的な大変さまで、介護する側に背負わせてはあまりにもかわいそうです。介護に必要な費用は、介護される側が準備するのが、本当なのです。


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2008.08.06 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「介護保障のことは女性が考えましょう」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…「介護保障のことは女性が考えた方が良い」と言われます。
2…夫は自分が介護状態になった時には「妻に面倒をみてもらいたい」と思っているようです。
3…少しでも介護者の負担を軽くするために「夫の介護保障」が必要です。
4…妻は自分が介護状態になった時には「同居の家族か、介護施設やヘルパーさんに面倒をみてもらいたい」と思っているようです。
5…少しでも快適に介護生活を送るために「妻の介護保障」が必要です。
6…介護する側も、介護される側も、女性が多いのですから、介護保障のことは女性が考えた方が良いようです。

<解説>
日本人の平均寿命は男性の方が5才以上も短く、夫婦の年齢差は男性の方が年上のケースが多いので、多くの夫婦で、夫が先に介護状態になり、それを妻が介護し、夫を見送ったあとに妻が介護状態になります。また、2世帯同居の住まいでは、夫の親の介護をお嫁さんがすることも多くなります。ですから、男性が「介護する側」になることはあまりありません。実は、男性は「介護については、あまり切実に考えていない」と言われます。それは、仕事が忙しいせいもあるのですが、自分は「介護される側」になることはあっても、「介護する側」になることはあまりないだろうと、無意識的にも思っているからだと言われます。介護の問題は、女性にとって切実な現実が待っていることが多いので、介護保障に関しては、本当に、女性が考えた方が良いのです。



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2008.08.05 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「介護費用を準備することも大切な時代です」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…「介護を受けたい場所」についての意識調査があります。
2…老後は子供の世話になりたくないから、介護施設などを利用したいという人が増えています。
3…でもそれは、子供夫婦と仲が悪いからではなくて、子供達に負担をかけたくないという思いから来ているようです。
4…「介護施設を利用したい理由」のダントツの一番は「家族に迷惑をかけたくないから」です。
5…昔の大家族は、お年寄りが孫の面倒をみるなど、自然の助け合いシステムがあったと言います。でも、今は核家族が多いので、昔ながらの助け合いシステムは機能しません。
6…子供の数は減り、高齢者が高齢者の面倒をみる「老老介護」も増えています。自分が介護状態になった時の介護費用の準備が大切な時代です。

<解説>
実際に介護は、体力的にも、精神的にも、経済的にも大変です。専門的なスキルが必要なことも多く、気持ちだけではどうにもならないことも多々あります。また、核家族などの場合は、現実的に自宅介護が不可能なケースも多々あります。介護施設や介護サービス、介護保険などを上手に活用することをお勧めします。そして、そういったものを活用するためには、経済的な準備もどうしても必要になります。


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2008.08.01 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「誰のお世話になるとしても、経済的な余裕があれば気が楽ですね」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…ここに、「自分が介護状態になったとき」の意識調査の資料があります。
2…「家族に肉体的、精神的な負担をかけたくない」、また「経済的な負担をかけたくない」と思っている人が多いようです。
3…その反面、「自宅で生活したい」「家族に介護してもらいたい」と望む人も多いようです。
4…自分が介護状態になったとき、家族の心配をする一方で、やはり住み慣れた自宅での生活を希望する人が多いのですね。
5…誰のお世話になるとしても、経済的な余裕があれば気が楽だと思います。
6…生命保険を活用して「老後資金」「医療保障」「介護保障」を準備してください。

<解説>
多くの人が「自分が介護状態になった時」のことで、一番心配しているのは、家族に負担がかかることのようです。家族に肉体的な負担をかけさせることになる…、精神的な負担をかけさせることになる…、経済的な負担をかけさせることになる…、時間も拘束することになる…、そういったことを考えると不安になるようです。こういった不安を取り除くことはできませんが、経済的に余裕があれば、家族への負担は軽減します。


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2008.07.31 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「自分の老後は自分で守る『自助努力の時代』が来ます」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…ご存知ですか?日本の「生産年齢人口」が減り始め、「老年人口」が急激に増えています。
2…日本の年金システムの基本は「所得の再分配方式」です。今働いている人達から集めたお金を、今年年金の必要な人達に配ります。
3…「少子化」で年金の掛金を払う人が少なくなってきています。「高齢化」で年金をもらう人はどんどん多くなっていきます。
4…つまり、年金制度の運営が年々難しくなっているということです。
5…あなたが65才になるのは何年後ですか?
6…自分の老後は自分で守る『自助努力の時代』が来ます!

<解説>
日本の国の年金制度の基本は、「所得の再分配方式」といわれて「今、働いている人」から年金の掛金を徴収して、「今の高齢者」に年金を給付するというものですから、『高齢化』で「老年人口」、つまり年金をもらう人の数が年々増えると、財政的に年々厳しくなっています。

また、「少子化」で年々、子供の人数が減っているということは、将来の「生産年齢人口」、つまり年金の掛金を掛ける人の数が年々減るということですから、国の年金制度の財政はますます厳しくなります。

国も本気で取り組んでいると思いますが、『少子・高齢化』は止まるどころか、さらにスピードをあげていますので、そのスピードに追いつけないだろう…ともいわれています。自分の老後は自分で守る『自助努力の時代』が来ていることは、確かだと思います。


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2008.07.04 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「夫にも妻にも介護保障は必要です」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…「夫と妻」それぞれが介護状態になった時のことを考えてみてください。
2…「夫の場合」→一般的に女性の方が長生きなので、夫の介護は妻がすることになります。
3…「妻の場合」→その時夫はいない場合も多く、妻の介護は子供や親族がすることになります。
4…介護保障を準備しておけば、「介護状態」になった時に介護費用が出ます。介護サービスを利用したり、介護環境を良くすることに使えます。
5…夫にも妻にも介護保障が必要ですね。


<解説>
日本では、女性の方が男性より平均寿命が長いため、どうしても妻が夫の介護をするケースが多くなります。(高齢者が高齢者を介護することを「老老介護」と言ったりします)。年をとってから自分より身体の大きい夫の介護をするのは大変です。世話をする人は、24時間、毎日、気が抜けませんから、肉体的、精神的なダメージは相当なものがあるでしょうし、介護は終わりが見えませんから、介護していた方が介護疲れで寝込んでしまったり、けがをしてしまって、夫婦そろって介護状態になってしまうことも珍しくありません。介護問題は、介護費用を準備していなければ、肉体的・精神的負担のうえに、経済的にも大変になります。でも、介護費用を準備していれば、経済的負担が軽くなるだけでなく、肉体的、精神的な負担もお金でカバーすることができます。夫婦が揃っている時は、老老介護夫では大変な部分を、外部のサービスや施設にお願いすることもできます。夫婦が1人になって介護状態になった場合も、自分に介護保障があれば、世話をしてくれる人(子どもなど)に介護費用を渡せますますので、少し気が楽になれるかもしれません。また、子どもなどの世話になれない場合は、外部のサービスや施設の費用にあてることができます。長生きが当たり前になってきた日本では、夫も妻も介護保障の準備が必要ですね。

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2008.06.18 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「介護費用は自分たちで準備しておかなければ子どもたちの負担になります」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…あなたが要介護状態になったら、お子様は現実問題として面倒を看れる状態でしょうか?
2…40代の息子は、子どもに教育費がかかるころです。50代の息子は、子どもの結婚資金、住宅ローンと出費が続いています。
3…60代の息子は定年で、年金や退職金で生活する時期です。嫁いだ娘は、自分の親を看たくても、夫の両親もいるので思うように看られません。
4…実際、要介護状態になった場合、介護にかかる費用は平均で675万円もかかります。
5…こんなにかかる費用を子どもに負担させられますか?
6…自分の介護費用は自分で準備しておいた方が良いと思います。

<解説>
日本は「高齢化」が急速に進みましたから、欧米などに比べて、国も、個人も、介護状態になったときの準備があまりできていない、と言われます。もし自分が介護状態になったら、どんなふうに生活するのか、だれに介護を頼むのか、その費用はどうするのか、そういったことを、元気なうちに考えておくことが大切です。介護状態になったら、「家族に看てもらいたい」「今のまま自宅で過ごしたい」と思っている人も多いのですが、現実問題として、それができるかどうかです。親が70才、80才のとき、子どもたちは何才になるのでしょうか? その時に親の面倒を看られる状況にいるかどうかです。親を看たい気持ちがあっても、介護には時間も労力も、費用もかかります。介護する側は、肉体的にも、精神的にも、経済的にも大きな負担を背負うことになります。その時、子どもたちは自分の生活が精一杯の時期かもしれません。介護のことは「その時」が来てから準備するのでは、間に合わないことばかりです。早くから、気持ちの準備と、経済的な準備をしておくと、子どもの世話になるにしても、外部のサービスを利用するにしても、その時になって困らずにすみます。

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2008.05.30 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「国の介護保険と保険会社の介護保険の仕組みの違いを知って、両方を上手に活用してください」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…「国の介護保険」と「保険会社の介護保険」は、基本的な仕組みが違います。
2…国の介護保険は、1割の自己負担で介護サービスを使えます。
3…介護状態を考慮した住宅の改修、福祉用品の購入、福祉用品のレンタルなどのサービスが利用できます。
4…生命保険の介護保険は、現金支給だから使い道が選べます。
5…収入の補填、公的介護保険の対象にならないサービスの費用、遠距離介護の交通費など、必要なものに形を変えて使えます。
6…生命保険の介護保険で、介護環境を充実させてください。

<解説>
国の介護保険については、まだまだ認知度が低く、実際に介護を経験した人でなければ知らないことも多いといわれています。国の介護保険は、保険料を払っているのに利用していない人も多く、利用しようと思っても、利用したいサービスは利用できなかったりということもあります。また、思った以上に自己負担が多くかかったりすることもあります。国の介護保険は「現金」の支給ではなく、「介護サービス」を1割の自己負担で利用できるという制度です。これに対して、保険会社の介護保険は「現金」の給付が基本の制度ですから、その現金の使い道は自由に決められます。この違いを知っておくだけでも、それぞれの介護保険を上手に利用することができると思います。保険会社の介護保険は、国の介護保険の対象となるサービスを上乗せしたいときや、対象にならないサービスをカバーするときに使えるだけでなく、介護する人の交通費や休職中の収入の補填などにも、どのようにでも使えます。両方の介護保険を上手に活用して、大変な介護を乗り切りたいものですね。

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2008.05.28 | 介護保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |


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