【保ビ研シート】

保障の大切さが書かれたシートです。ワンクリックでダウンロードできます。保障の勉強や保障設計にお役立て下さい。

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<概要>「老後のための自助努力に生命保険を活用しましょう」ということが書かれています。S1J-0104-rogo.gif

<シートの流れ>
1…なぜ日本の老後資金には、国民の自助努力が必要なのでしょうか。
2…日本の国は 「少子化」 が進んでいます。将来の生産人口(労働人口)の減少は、現在の現役世代にとって深刻な問題です。
3…その上、日本は 「高齢化」 が進んでいますから、年金受給者の割合は増えていきます。
4…生産人口が減って老齢人口の割合が高くなる頃に老後を迎える人たちは、「自助努力」(自分で準備すること)が必要なのです。
5…あなたが定年を迎える頃は、どんな社会(人口構成)になっていますか?
6…老後のための自助努力に生命保険を活用しましょう。

<解説>
「少子高齢化」という言葉はかなり定着してきましたが、その少子高齢化が将来に及ぼす深刻な影響については、日本人は、まだまだ「現実の問題として実感していない」と言われます。「危機感が希薄だ」とも言われています。実は、少子高齢化は国民ひとりひとりが背負わなければならない大きな問題で、その解決策は、今のところ、自助努力しかないようです。「どんな老後人生を送ることになるのかは、自己責任だ」と言うのです。ですから、「少子高齢化社会は、自助努力、自己責任の社会だ」と言われるのです。


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※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
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2008.11.12 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「確実に自助努力が必要な時代になります」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…こんな図を見たことはありますか?
2…「日本の人口ピラミッド」と言われる図ですが、日本の社会が変わっていく様子がよく分かります。
3…「富士山型」から「釣鐘型」、そして将来は「ツボ型」になります。「少子高齢化」が進んでいるのがよく分かります。
4…日本は年々、上が重い構造になっていきます。年々、老後の社会保障が心配になるということです。
5…私たちの老後は国の保障に頼るだけではいけません。本当に「自助努力」が必要なのです。

<解説>
このデータのように「将来の人口構造がこうなる」という「社会予測」は、「将来の経済はこうなる」という「経済予測」などとは違って、専門家は皆、同じ事を言い、その予測が大きく外れる事はありません。それだけ確実な「将来図」だということです。保障という商品は「将来、予測されるリスクに対して備える金融商品」ですから、確実な将来予測に対しては、確実に備えるべきなのです。「どのくらい備えたら良いのか」は人により、状況により違いますが、「備えた人と、備えなかった人が同じ」ということはありませんから、少しずつでも、できる範囲から、備え始めることが大切なのです。

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2008.10.21 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「老後の資金準備に終身年金と確定年金を上手にご活用下さい」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…定年後に、自由に使える時間は増えますが、自由に使えるお金は75才以降は減っていくそうです。
2…預貯金を取り崩していって残金が少なくなってくると不安で、思うように使えなくなるようです。
3…せっかく貯めた老後資金を安心して使うためには、どうしたら良いのでしょうか?
4…生活費の不足分は「終身年金」で、趣味や旅行費用は「確定年金」で、緊急時用は「預貯金」で用意し、「医療保障」で医療費などに備えます。
5…年をとっても安心してお金が使えるように準備することが大切です。

<解説>
最もお客様にイメージしていただきたいことは、「預貯金は取り崩していくので、長生きするほど心細くなる」、でも「終身年金はどんなに長生きしても毎年満額が約束されているので、長生きを喜べる」ということです。そして、「趣味や旅行も、体がきかなくなれば楽しめない。体が元気で楽しめるうちにやりたいことをやる資金も必要だ」ということです。

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2008.10.20 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要> 「セカンドライフ資金準備には、生命保険をご利用下さい」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…「健康寿命」をご存知ですか?
2…事故や重病などで寝たきりになるなどした期間を「平均寿命」から差し引いた期間のことをいいます。
3…ここに各国の「平均寿命」と「健康寿命」のデータがありますが、どちらも日本人が1位になっています。
4…日本人の健康寿命は75才、平均寿命は81.9才です。平均して6.9年は誰かのお世話になるということです。
5…ということは、日本人の平均モデルは、健康なセカンドライフが15年、寝たきりのセカンドライフが6.9年ある、ということになります。
6…セカンドライフにはこの2つを考慮した資金が必要になってきます。生命保険を上手に利用して目的に合った貯蓄方法で準備してください。

<解説>
老後資金準備に最適な金融商品は、何といっても生命保険商品です。引退までは「貯める」「増やす」という目的な強いと思いますが、引退後は、「貯める」 「増やす」よりも「上手く使う」が重要になってきます。ですから、老後資金準備は引退まで上手く貯め、増やし、引退後には上手く使えるような金融商品が最 適なのです。終身保険、医療保険、個人年金、介護特約などを、目的に合わせて上手く組み合わせて、充実したセカンドライフをお送り下さい。

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2008.08.26 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「生活費はもちろん、医療費や介護費用も準備しましょう」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…ここに「65才になった人が平均あと何年生きるか」を表したグラフがあります。
2…65才以降の人生が年々長くなってきています。…まだまだ延びることも考えられます。
3…このまま医療が発達すれば、65才以降の平均余命が30年なんて時代になるかもしれませんね。
4…元気で長生きできれば良いのですが、病気で長生きとなると、ちょっと辛いですね。
5…将来の老後は、今の老後より、老後資金が必要になりそうです。
6…生活費はもちろん、医療費や介護費用も準備しましょう。

<解説>
医療が進歩し一命を取りとめられれば、それだけ余命は延びます。国民の65才以降の平均余命が1才延びれば、国は公的年金を1年分多く準備しなければならないのですが、逆に公的年金の掛金を掛ける世代の人数は年々減っています。国の医療保険や介護保険も同様な状態です。つまり、将来の老後は、今の老後より、自分で自分の老後資金を準備しなければならない時代になるということです。


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2008.08.22 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「老後の生活費を準備しましょう」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…夫婦2人で暮らす老後の生活費はどれくらい必要でしょうか。
2…データを見て分かるように、年収の高い世帯ほど日常生活費も高くなっていますね。
3…老後の生活も同じように生活費はかかりますし、生活水準を現役時代より下げるのは難しいですね。
4…また、老後は生活費の他にも「冠婚葬祭」などの交際費や、「住宅の修理・改善」などにもお金がかかります。「旅行」や「趣味」も使いたいですね。
5…老後の資金準備は早くから始めましょう。

<解説>
現在の高齢者世帯の実情は、無職世帯では実収入の多くを公的年金に頼っています。ご存じのとおり、日本の国は今、急速な勢いで「少子・高齢化」が進んでいますので、公的年金制度は今後ますます厳しい状況になってきます。これからの時代は自助努力です。どのような老後人生を送るのかは自己責任になります。できる額からコツコツと老後資金の準備を始めることが大切だと思います。

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2008.08.21 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「定年後の人生(余命)は長いのです」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…平成16年の日本の「平均寿命」は、男性は約79才、女性は約86才となり、前年を上回っています
2…「平均寿命」という言葉は知っていても、「平均余命」という言葉は聞きなれない方も多いと思います。3…実は、老後の資金準備を考える時には、「平均寿命」より「平均余命」を参考にする方が適しています。
4…「平均余命」というのは、「その年令に達した人が、平均であと何年生きられるか」という数字です。
5…「平均余命表」を参考に、夫が定年した後の夫婦2人の平均余命を確認してみてください。その期間は意外と長いものです。
6…長くなる老後に備えて、老後資金の準備が必要ですね。

<解説>
一般的に多くの人が「平均寿命は80才ぐらい」だと認識していますので、「80才まで生きれば、御(おん)の字だ」などという言葉もよく耳にします。この言葉には「80才まで生きれれば良しとしよう」という意味と、「それ以上、そんなに長生きしたいわけじゃないよ」というニュアンスも含まれて言われます。でも、多くの人は、ちょっとした勘違いをしています。「平均寿命80才」というのは、80才で「ご苦労さん」と言われて人生劇場の幕が閉じるわけではないのです。「平均寿命80才」というのは、国民の半分の人が「80才より長く生きる」ということです。老後保障のニーズ喚起する際のまず第1段階目は、定年後の長さを実感してもらうことです。

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2008.08.19 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「個人年金で自助努力しましょう」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…日本は「少子高齢化」が進んでいるので、国の年金制度に大きな影響が出ています。
2…国の年金制度は、基本的に、今の現役世代から集めた掛金を今の年金世代に渡します。
3…将来の日本を考えると、少子化が進めば掛金を掛ける人の人数が減ります。高齢化が進めば年金をもらう人の人数が増えます。
4…掛金を払う人の人数が減って、年金をもらう人の人数が増えれば、当然、もらえる額は減ります。
5…「少子高齢化」の進む日本では、国の年金だけに頼るのは難しくなります。
6…個人年金は自分のかけた掛金が将来の自分に戻ってきますので、個人年金で自助努力をしましょう。

<解説>
社会保障の基本的な仕組みを、理解していない人が多いのが現状です。理解していれば、日本の国がこれから「自助努力」「自己責任」の時代になっていくことを、深く理解する人も増えると思います。個人で加入する保障は、その必要性を知ることが一番大切なことです。加入する、しない、以前に、なぜ必要なのかを理解することが大切なのだと思います。本来なら、こういった社会保障の仕組みなど、これからの日本で生きていく上で必要な知識などは、義務教育でしっかり教えた方が良いのでは…とも思います。


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2008.08.18 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「医療保障+終身年金で、セカンドライフを設計してみませんか」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…あなたの平均余命は何年ですか?
2…定年後のセカンドライフが本当に長くなりましたね。その長いセカンドライフが健康で長生きなら良いのですが…。
3…65才以上の寝たきり期間は、5割近くが3年以上だそうです。
4…長いセカンドライフを支えるためには、生活資金以外にも介護費用を含めた医療費の準備が必要ですね。
5…終身年金で長い老後に備えませんか。元気な時は趣味や旅行に、寝たきりになったら介護費用に使えます。
6…「医療保障」+「終身年金」で、セカンドライフを設計してみませんか。

<解説>
「医療保障」や「介護保障」は、原則的に病気やケガをしたり、介護状態になった時に保障されますから、元気な時には支給はされません(健康祝金などが出るようなプランもありますが、大きな額ではありません)。「確定年金」や「定期年金」は、寝たきりでも元気でも受取れますが、長生きした場合は途中で打ち切りになります。「終身年金」は寝たきりでも元気でも、生きている限り年金がもらえますから、その時に応じて使い道を考えることができて便利です。


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2008.08.11 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「楽しい老後のために終身年金を活用しませんか」ということが書かれています。
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<シートの流れ>
1…定年後の人生は、時間、健康、お金の三拍子が揃えば「人生のゴールデンタイム」だそうです。
2…でも、一般的には「老後は不安…」というイメージが強いですね。
3…そこで、「楽しい老後」のために経済的な準備を考えたいのですが、実は、これがなかなか難しいのです。なぜなら、何才まで生きるかが分からないからです。
4…でも、何才まで生きたとしても最後まで「枯れない壷」があります。それが「終身年金」です。
5…「公的年金」(国の年金)も終身の年金ですから、「公的年金」+「終身年金」で生活費を準備しておけば、残りのお金は自由に使えるということです。
6…人の一生は終わってみなければ分かりません。ですから、最後まで寄り添ってくれる「終身年金」は一生のパートナーです。

<解説>
終身年金はとても役に立つ割には、確定年金や定期年金よりも知られていませんし、活用もされていません。その理由の大きなものは、見た目の掛金が高く見えること(見た目のもらえる年金額が少なく見えること)と、もらえる年金額の総額が確定していないということです。ですが、ちょっと考えてみれば、終身年金の良さはすぐ理解できます。人は何年生きるか誰にもわからないのです。長生きでも、早くお迎えが来ても、寝たきりになっても、生きている限り必ず決められた額の年金がもらえる「終身年金」は、世界一の長寿国の日本には、一番役に立つプランかも知れません。


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2008.08.08 | 老後保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |


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