【保ビ研シート】

保障の大切さが書かれたシートです。ワンクリックでダウンロードできます。保障の勉強や保障設計にお役立て下さい。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
<概要>「必要な保障額を検討する際の参考にして下さい」ということが書かれています。
S1J-0113-hosho.gif

<シートの流れ>
1…必要な保障額をどのように考えたら良いのか難しいところです。
2…実際に使われている計算方法に「逸失利益」を元にした「新ホフマン方式」があります。
3…交通事故の賠償額を決める時に、生きていたらどのくらいの収入を得られたのかを計算します。
4…遺族にとっては、大切な人を失うとともに、入ってくるはずだった収入も失うことになるからです。
5…必要な保障額を考える際の参考にして下さい。

<解説>
事故には加害者がいますので、被害者の家族は加害者に対して、思いをぶつけることもできますし、賠償金を請求することもできます。けれど、病気には加害者がいませんので、残された家族は気持ちのぶつける相手もなく、賠償金を請求することもできません。一家を支えていた人を失うということは、残された家族にとっては、精神的にも経済的にも大きなダメージを受けることということです。それは、病死も事故も同じはずです。必要な保障額を考える際に、交通事故などの賠償事例を参考にしていただけると、考えやすいと思います。



dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────


スポンサーサイト
2009.03.25 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「掛金のことで保障を減らす前に、もう一度、必要な保障額についてお考え下さい」ということが書かれています。
S1J-0111-hosho.gif


<シートの流れ>
1…最近「掛金が大変なので保障を減らしたい」というという声を耳にしますが、ご主人様の保障について考える場合は、次のことを参考にしていただければ…と思います。
2…住まいの費用を考えると、家賃10万円で20年住むと、それだけで2,400万円になります。
3…食費を考えると、家族3人で1日3,000円の食事を20年間で、2,190万円です。
4…教育費を考えると、子供1人1,000~2,000万円かかり、2人ならその倍です。
5…保険金の3,000万円は大金に聞こえますが、残された家族の生活費としては決して大金などではありません。もう一度必要保障額についてお考え下さい。

<解説>
人は、何千万円という金額を耳にすると大金に思えますが、日々の身近な生活費に年数をかけていっても、何千万円という大きな金額になります。万一のときの保険金は、宝くじが当たった場合の金額とは違います。その後の給料が入らなくなりますから、給料の代わりの保険金なのです。その保険金で、残された家族は何年間も生活をしていかなければならないのです。人が一生の間に稼ぐ収入を「生涯賃金」と言いますが、生涯賃金は一般の会社員でも1~2億円になると言われています。家族はその収入が入ってくることを前提として生活をしていますから、その収入が途中で途絶えることになれば、大変な状況になるのです。国からの遺族年金や会社からの死亡退職金などで足りない分は、自分で備えるしかないのです。掛金のことで保障を減らす前に、もう一度、必要な保障額についてお考えいただければと思います。


dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
2009.01.28 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「必要保障額は本人の考え方によって大きく違います。世界でたった1つの自分の家族のために、必要保障額をご準備下さい」ということが書かれています。
S1J-0103-hosho.gif

<シートの流れ>
1…生命保険の必要保障額は、次のような費用の合計を参考にして計算します。
2…各項目にいくら入れるかは人によって考え方が違いますので、合計額も人によって違ってきます。
3…例えば、「子どもの教育費」についても、最低限で良しとするのか、子供が夢を持てるような金額にしたいのか、親の考え方によって違います。あなたの考え方はどの辺に位置しますか?
4…「子どもの教育費」以外の項目も自分は家族にどんな生活を送ってもらいたいのかをイメージしてみて下さい。
5…このように必要保障額は本人の考え方によって大きく違います。世界でたった1つの自分の家族のために、自分の考える必要保障額をご準備下さい。

<解説>
必要保障額には、モデル金額や平均的な金額はありますが、それは決まっている金額なのではなく、本人の考え方によって大きな差があります。実は、本人の考え方が一番大切です。自分にもし何かあった時…、自分が家族を残して逝かなければならなくなった時…、自分の家族にその後どういう生活をしてほしいのか、そのためにいくら経済的に必要なのか、それが必要保障額です。ですから、必要保障額を出す時は、計算だけが一人歩きするのではなく、そこに自分の考え方、自分の家族への思いなどを入れることが、一番大切なことなのです。



dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────

2008.11.06 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「あなたの保険はあなたの意志を反映していますか。今お入りの保険を確認してみて下さい」ということが書かれています。
S1J-0101-hosho.gif

<シートの流れ>
1…最近は遺言書を残す人が増えているようです。
2…生命保険は遺言に似ているところがあります。誰に、いくら、残すのかを、生前に指定することができるからです。
3…生命保険にはこんな思いを託せます。
4…たとえば、家業を継いだ長男に家を残したい。もめないように次男と長女には保険金を残してやりたい。
5…たとえば、障害を持った次男の将来が何より心配なので、次男にある程度の金額を残してあげたい。
6…たとえば、妻や子の生活は守りたいので年収の10年分ぐらいは残してあげたい。
7…あなたがお入りの保険は、あなたの意志を反映していますか?

<解説>
生命保険は他の金融商品と違って、「契約者の思いを託することができる」それが1つの特徴です。貯金で1,000万円残すよりも、株券で1,000万円残すよりも、保険金の1,000万円の方が故人の思いが忍ばれます。現金や株券は自分も使うことができるお金です。でも、死亡保険金は自分では使えません。受取人に残すお金です。また、死亡保険金は「人の命と引き換えに降りてきたお金」というイメージがあるので、受取った方も故人の心(思い)を感じるのです。


dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────


2008.10.31 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「保障の減額をする時は、よく考えてください」ということが書かれています。
S1J-0096-hosho.gif

<シートの流れ>
1…保障の坂道を下るのは簡単です。何の障害もありません。
2…でも元に戻そうと思った時には、いくつもの障害が出てきます。
3…健康上の問題も出てきます。年齢と共に掛金は上がります。そして、一度減らした掛金を捻出するのも大変です。
4…今ある保障を大事にして下さい。

<解説>
保障額を減らすのも増やすのもお客様の自由ですが、保険は、貯金や証券などとは違って、被保険者の年齢が契約に関係してきます。一般的に言って、「年齢が高くなるほど、加入条件が厳しくなる」という金融商品です。人生の中で一番若い時が今ですから、次に検討するときは、基本的に今よりも条件が悪くなるのだと思って下さい。ですから、今ある保障を大事にして欲しいのです。



user-aicon.jpg
dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
2008.10.28 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「保障設計の際には、教育費は生活費とは別口だということをご留意下さい」ということが書かれています。
S1H-0053-hosho.gif

<シートの流れ>
1…高校入学から大学卒業までの教育費は、一人当たり平均で664万円もかかるそうです。
2…公立か私立かの組み合わせで、違ってきますね。
3…教育費以外にもいろいろかかりますね。
4…子供が大学を卒業するまでは、親の保障には教育費を含んで考えて下さい。
5…保障設計の際には、教育費は生活費とは別口だということをご留意下さい。

<解説>
親の保障額を考える際、「残された家族の生活費」と「子供が独立するまでの教育費」は、別なものとして考えることが大切です。子供が学校を卒業して社会人となり、自分の給料で自分の生活をしていけるようになれば、子供の教育費も生活費も両方が必要なくなります。それまでは、子供の教育費の生活費の両方が必要です。ですから、親の保障を考える際には、子供が独立するまでの大型保障の確保が大切です。

user-aicon.jpg
dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
2008.07.15 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「自分の葬儀のこと考えたことがありますか? 自分らしい最期について前向きに考えて、終身保険をご活用ください」ということが書かれています。
S1H-0045-hosho.gif

<シートの流れ>
1…この頃、自分のお葬式の見積もりを取る人も増えているそうです。
2…自分らしい最期にするにも、それなりの費用がかかるようです。
3…葬儀の費用にもいろいろありますね。
4…葬儀以外にもお墓代やお布施の費用もかかります。
5…必要な分を「終身保険」にしておけば、何才で亡くなっても確実にその金額が支払われます。
6…どんなお葬儀にしたいですか。「終身保険」も一緒に準備すれば、自分の思いを家族に託すことができます。

<解説>
最近では、「自分らしく、自分の望む最期を迎えたい」と考える人も多くなってきたそうですね。お葬式の生前予約も増えているようです。どんな葬儀にするのか、生きているうちに自分で決めて、費用も払っておくそうです。そこまでしなくても、自分の最期をどんな形で、いくらぐらいの費用でおさめたいのかを、ある程度決めて、それを家族にも言っておくと、残された家族も、その時になって迷ったり、もめたりすることがなくて、助かるかもしれませんね。それから…、葬儀をどんな形でするにしても、その費用は家族にとっては急を要する大きな出費に違いありませんから、葬儀費用は終身保険で準備しておくと、家族は助かります。終身保険なら何才で亡くなっても、約束した額が現金で確実に遺族に支払われますから。

user-aicon.jpg
dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
2008.07.02 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「事故死よりも病死の確率の方が高いことをふまえて、病気の保障をもう一度お考え下さい」ということが書かれています。
S1H-0039-hosho.gif

<シートの流れ>
1…データによると、「交通事故で死亡する人が49分48.9秒に1人」そして「病気で死亡する人が33.8秒に1人」という確率です。
2…実は、事故死より病死は88.2倍も確率が高いのです。
3…不思議なことに「今日のドライブ気をつけないと事故にあうかも」と思うことはあっても、「今日病気になるかも…」と思うことはありません。
4…交通事故の保障は無制限をつけていても、病死への保障は少ない方もいます。
5…事故よりも病死の確率が高いことをふまえて、病気の保障をもう一度お考え下さい。

<解説>
若い人や健康に自信がある人は、よく「自分は、事故で死ぬことはあっても、病気で死ぬことはないと思うよ」などと言ったりもしますが、けれど、実際には、交通事故に遭う確率よりも、病気になる確率の方が圧倒的に高いのです。事故死よりも病死の確率の方が、88倍も高いという数字が出ています。このように確率的には高い数字が出ているのですが、では加入している保障はと言いますと、事故の保障は、9割以上の人が自動車保険には無制限で入っているのに対して、病気の保障は、小さな保障にしか入っていなかったり、若い人では未加入の人もいたりして、かなり大きな差があります。これは自動車保険の掛金が割安だということや(余談ですが…、掛金が割安なのは「使う確率が低いから」なんですよ。これが保険の掛金の基本です)、また事故などで他人を傷つけることや、その賠償のことを考えると、恐ろしさが想像しやすいということもあるのだと思います。けれど、実際は病気の方が確率的に高く、また病気になってからでは増額や新規加入ができなくなることもありますから、健康で元気なときに、病気の保障をもう一度お考え下さい。

user-aicon.jpg
dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
2008.06.19 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「生命保険という金融商品のメリットを知ってご活用下さい」ということが書かれています。
S1H-0036-hosho.gif

<シートの流れ>
1…貯金と保険は同じ金融商品ですが、大きく2つのことが違います。
2…貯金はコツコツと積み上げますから、貯めた分しか残せません。
3…保険は一気に資金が作れます。だから加入したその日から安心です。
4…もう1つ大きな違いが税金の違いです。保険金には非課税枠があります。
5…「大切な家族が生活に困らないように」と考えて作られたのが、保険です。

<解説>
貯金も生命保険も金融商品ですが、それぞれに特徴があり、大きく違う点があります。貯金はコツコツと積み上げて、積み上げた分とその利子を受け取れる金融商品です。貯めたお金が減ることはありませんが、今の時代、大きく増えることもあまりありません。文字どおり「貯める」ための金融商品です。一方、生命保険は契約した日から約束された金額を準備できる金融商品です。掛け捨ての保険などの場合、万一のことがなければ掛金が無駄になるように思うかもしれませんが、逆に、万一のことがあれば、掛金の何倍、何十倍、何百倍、それ以上というお金が、加入したその日から約束されます。ですから、「備える」ための金融商品といえます。

また、税制面から見ても、保険は他の金融商品に比べて優遇されています。もともと「残された大切な家族が生活に困らないように」という考えから生まれた金融商品だからだと思います。貯金と生命保険、それぞれの特徴や違いを知って、目的にあわせてご活用下さい。

user-aicon.jpg
dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
2008.06.13 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |
<概要>「高齢になるほど健康や生活の不安は増えますので、元気なときに高齢期の保障も見直してください」ということが書かれています。
S1G-0022-hosho-.gif

<シートの流れ>
1…当たり前のことですが、高齢になるほど死亡率は高くなります。死亡率以外にも、いろいろな面で危険率が高くなります。
2…病気やケガをする確率が高くなり、治療も長期化する確率が高くなります。健康面や生活面での不安も多くなります。
3…あなたの60才以降の保障はどのような内容になっていますか。
4…60才や65才で大幅に保障が減っていませんか。または、保障が途中で切れていませんか。
5…健康を害してから保険を見直そうとすると、保障内容に条件や制約がついてしまいます。
6…高齢リスクにも対応できるように、自分の保障を見直してください。

<解説>
若くて元気なときは、病気やけが、介護状態になることなどあまり考えませんが、けれど、人は年々、年を重ねます。高齢になるということは、死亡の確率だけでなく、病気、けが、介護の確率も高くなるということです。また、同じ病気やけがをしても、治療や入院の期間が長くなります。収入が少なくなった定年(引退)後の生活で、入院費や治療費などを賄うことは大変なことです。そして介護状態になれば、さらに負担は増えます。経済的にも大きな負担がかかりますが、肉体的、精神的にも、本人にも家族にも大きな負担になります。現役時代の保障は充分であっても、定年退職後の保障がわずかしかない…というプランに加入されている方も多くいます。保障は、病気になってしまいますと思うように見直しができなくなりますので、お元気な時に高齢時の保障も見直されると良いと思います。

user-aicon.jpg
dl-aicon.jpg
───────────────────────
※著作権は、保険ビジネス研究所にあります。転売、転載はできません。
※個人のご使用に関しては自由ですが、組織でご使用の場合は有料になります。
※ご使用上で生じた損害についは一切責任を負いませんのでご了承下さい。
※内容の一部変更加工等については、別途加工料をいただいてお受けします。
お問い合わせは、info2@hobiken.co.jp  
───────────────────────
2008.05.14 | 遺族保障について | トラックバック(0) | コメント(-) |


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。